守備

野球道具

【当捕りの型】当捕りが上手い選手のグローブの型付け

内野手には不可欠な技術当捕りです。 グローブを閉じずに素早く握り変えをする技術ですが、この当捕りが上手い選手のグローブの型って結構特殊な型をしていることが多いです。 というわけで当捕り名手のグローブを見てみましょう!
野球道具

【ZEEMS・Epo rise】当捕りに特化したグローブの進化

内野手が捕球をする時当捕りという捕球方法があります。 素早く握り替えをするには必要不可欠な技術ですが、これに特化したグローブがあります。 というわけでニシオカベースボール企画さんのZEEMSとEpo riseというブランドのグローブをおすすめします!
バッティング

【強打者の格】見逃し方で分かる打者レベルとは?

強打者には強打者の雰囲気ってありますよね。 バッターボックスに入るルーティンや構えもそうなんですが、その辺りってとりつくろえば何となく作り出せます。 しかし一番隠し切れないのは見逃す時の所作です。これは隠し切れませんね。
野球道具

【グラブワークス】話題の格安オーダーグローブとは?評判は?

野球をしているとオーダーグローブをしたいですよね! しかしオーダーグローブは安くても3万円以上はします。 そう簡単に作れるものではありません。 しかしそんな問題をクリアできる格安オーダーグローブ『グラブワークス』を紹介します!
野球道具

【D×M】ディーバイエムの激シブこだわりグローブがおすすめ!

D×M(ディーバイエム)というブランドを聞いたことありますか? 以前紹介したATOMSさんのブランドとしてグローブを作っているのがこのD×Mさんなんですが、そのグローブがめちゃくちゃかっこよかったので、紹介します!
ピッチング

【対の関係】3Dに裏をかくリードの鉄則とは?

キャッチャーは打者ごとに特徴を考え打ち取れるようにピッチャーをリードします。 その配球の中で基本となる鉄則が対の関係になります。 逆に打者が配球を読むためにも必要になってくる知識です。
野球道具

【パワーライン】4スタンス別のグローブの型、バットの握り

4スタンス理論はそれぞれの骨格や体形にはそれぞれ得意不得意な動作があり、それを理解することで自身のパフォーマンスを向上させるという理論です。 手の握り方にも特徴があり、力の入りやすい握り方パワーラインというものが存在します。 野球で言うとグローブの型やバットのグリップの握り方に違いがみられると思います。
ピッチング

【ゼロポジション】肩に負担が掛からず最大限に力が発揮できる角度

野球選手は投手も野手も必ずスローイングという動作をすることになります。 投げ方が間違っていると肩が痛くなったり、投球、送球に力が入らなかったりしてしまいます。 それらの原因に肩がゼロポジションに入っていないというのが挙げられ、肩の負担や強いスローイングには必要な要素になってきます。
野球道具

【ミズノ】ダイアモンドアビリティーレビュー・湯もみ型付け

ミズノさんのダイアモンドアビリティーというグローブのレビューをしたいと思います。 仲良くしている先輩の息子さんが新しいグローブを買ったということなんで湯もみ型付けと共に依頼されました。 子どもさんに新しいグローブを検討している人は是非!
野球道具

【久保田スラッガー】内野手用に特化した最高のグローブの特徴

久保田スラッガーさんのグローブは草野球ではもちろん、プロ野球選手も高校野球の選手も幅広く使われている有名ブランドです。 特に内野手用のグローブはかなり評判が良く、多くの内野手が使用しています。 そんな久保田スラッガーさんの内野手用グローブの扱いやすさの秘密について紹介したいと思います。