【リストバンド】おしゃれは腕から!どう選ぶ?

野球の醍醐味はおしゃれを楽しむことです♪

個性を出すアイテムの一つですね!

試合の中でも相手チームでユニホームをかっこよく着こなしている人がいると注意しますね。『こやつ、できる…』的なw

 

まあひとえにリストバンドと言えど様々な種類がありますので、今日はその辺りを紹介していきます。

 

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さて、かっこよくリストバンドを付けるにあたって注意しておくポイントがあります!

 

デザイン、色

 

各メーカー色々リストバンドが発売しています。

形や色、素材等多種多様です。

 

ミズノ、ZETTSSK、ナイキ、アディダス、アンダーアーマー、スラッガー、ハタケヤマ…

外国のエボシールドなんかもよく見ます。

ちょっと周りと違ってかっこいいリストガードというものでもあります。

 

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ぼくはアディダスを使用していますが、おススメはアディダス、ナイキ、アンダーアーマー辺りがかっこいいと思います♪

 

 

形は主に二種類。ショート丈かロング丈。長いか短いかです。

ロングは利き手につけるとスローイングの時にずれるのでおすすめしません。

 

ショートなら両腕か片腕(利き手じゃない方の腕)、ロングなら片腕(利き手じゃない方の腕)につけるのが良いと思います。

 

素材

 

素材は厚い薄いもありますが、吸水性は見ておいた方が良いです。

 

本来の目的は汗拭きですからねw

 

ミズノやアンダーアーマーからはアンダーシャツのように薄いやつも出てます。

 

 

 

 

色で失敗するとダサいです。

チームのユニホームのカラー(シャツかアンダーシャツ、もしくはデザインの中にある色)と合わせればまあ落ち着いたコーディネートにはなります。

 

グローブやバッティング手袋の色と合わせて、個人のイメージカラーみたいにするのが良いと思います。

 

間違ってもグローブ青、リストバンド黄色、手袋赤みたいな目がチカチカする合わせはやめた方が良いです。あえてそれが個性だというのならそれはそれでいいんでしょうけど。

 

 

付ける箇所

 

いや腕やろ!

と言わずにw

 

先ほど利き手の話はしましたが、ショート丈とロング丈で付ける箇所も微妙に違います。

 

ショートは上腕側につけるのがかっこいいです。手首側だとダサいです。

ロングは手首側、上腕側でもどちらでもしっくりきます。

 

 

アクセントに緑色の短いリストバンドを付けるのがかっこいいです!

 

  

まとめ

 

リストバンドは個性がもっとも出やすいおしゃれポイントです!

これといって決まりはないですが、自分のカラーを出せるように色々な人のコーディネートを参考にしてみてください!

 

 

 

 

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